機械の町のうわさ

ちなみに地下道の中は環境が悪化していて住むところを失ったモンスターがウヨウヨしているそうです。
おじさんは一緒に行きたいけれど仕事があるので行けないと心配してくれました。
しかし、ちのはまだ就職もしていなければスキルも身に就いておらずとてもじゃないけれど中に入る勇気はないのでお断りして先に進むことにしました。ごめんよ、ジャック(;´∀`)
ちょっと後ろめたい気持ちを抑えつつ、先を急ぐと西地区専門と思われる病院を発見。
多分東地区と同じ構成なんじゃないかなと思いつつも中に入って確認してみることにしました。
中に入ると病院らしく、薬剤師のスカウターの方がいました。
確かにお薬さえ持っておけば長旅で傷を負って病院に駆け込む必要もなくなりますからね。
病院にスカウターの方がいるのも当然のような気がします。
そして証商人の方も病院にいました。クエストをクリアして傷を治すついでにクリア証を持っていく手間が省けて便利ですね。あと整形室の奥の方に銀行出張員の方がいたので、旅のあとに立ち寄るのには、ここはとても便利ですね。
病院を出たところに、ケイさんという眼鏡の女の子が立っていました。
ファンブルグの街頭は魔力と機械技術の結晶で作られていることを教えてくれました。
そして他の町にはもっとすごい機械があるということも教えてくれました。
先に聞いた機械の町のことでしょうか。
西地区に来てからというものちょくちょく耳にする機械の町。
まだ名前すら知りませんが、さすがにここまで聞かされるとちょっと気になりますね。
2010年8月29日|
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穴があったら

そしてアパートの周りをぐるぐると歩きまわっていたところ、ぽっかりと穴があいていて中に入るかどうか聞かれてしまいました。穴があったら入りたいところ?wなので早速入って中に何があるのか確かめてみることにしました。
中に入ると謎の地下道に出ました。多分何かのクエストで入ることになるのでしょう。しかし今は何のクエストも受けていないので中に入ってもきっと何のイベントにも出くわすことができなさそうなので仕方ないw戻りますか~w
西地区の壁に沿って南に向かって歩いて行ったところに川が流れていました。そのそばには研究者テッドさんが立っていていろいろなことを教えてくれました。
まずこの川の水は飲んではいけないこと。
目には見えないけれど汚染されているらしいので飲料水ではないそうです。
基本的にファンブルグで皆が飲む飲み水は地下の奥深くからくみ上げたものだそうで
川に流れている水は使わず排水用だそうです。
こんなに綺麗な川なのに信じられません。
目には見えないので排水といっても、なんらかの形で浄水はされているようですが。
そしてちょっと気になることを言っていました。
それでもこの川の水は完全機械化都市よりはマシだと。
完全機械化都市はどこにあるのでしょう...。
かなり気になりますが、今のところそのような機械化都市の情報は得られていません。
一見綺麗な川の水にしか見えない下水の上の通り道を渡ると下水番のおじさんが立っていました。
下水道でジャックが行方不明になったことを伝えるとあわてて鍵を開けてくれました。
2010年8月27日|
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アパートの自由

ホテルをあとにすると目の前にピンクの髪の毛のフレドリックさんが歩きまわっていました。
他の方も言っていましたが、やはりモンスターが凶暴になってしまったのは
彼らの住処を奪ってしまった自分たちにあるとおっしゃっていました。
はっきり言ってどこにいっても常に
住むところが同じ相容れない生物同士の戦いなんですよね。
私たちもいきなり家の中に害虫が入ってきたら戦うしかないですから。
ついでに先日のカーラさんにホテルのディナーが食べられなかったことを文句言いたかったので話しかけてみたところ案の定同じことしか言ってくれず諦めましたw
そしてちょっと先を歩いたところに、ユルバンという金髪のおじさんがいました。
なんでもウィルノアだと家を持てるそうで、羨ましがっていました。
ちなみに現在ユルバンさんはアパート暮らしだそうです。
まぁ、賃貸なら賃貸なりに一つのところに縛られないという自由もありますしね。
いいんじゃないかと思いますよ(`・ω・´)
なんて、ユルバンさんの立っているところのすぐ近くにユルバンさんの住んでいると思われる
古いアパートがありました。中に入ろうとしたところ、アパートの管理人さんにとおせんぼされてしまい残念ながら入ることができませんでした。改装工事中なので入れないということですが、外装だけではなくて内装もということなのかな。その間ユルバンさんはどこに住んでいるのでしょうか。先のぼやきもあるし、ちょっと心配です(;´∀`)
2010年8月25日|
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お姉さまコース

最後のトリを飾るのはお姉さまコース。
はっきりいってちのは、最初の女性コースですでにちのよりも色気のあるモーションだと感じていたので最後にこのお姉さまコースがあることを知ってちょっとびっくり。さて、どんな色気のあるモーションを見せてくれるのでしょうか。...o(;-_-;)oドキドキ♪
お姉さまコース(色気のある動作という触れ込みです)
・立つ...両手は軽く握りゆらす。足はモデル立ち?
・座る...両手は後ろ。両足は前に軽く曲げる。
・怒る...肩をあげて手は上から下に何度も交互に上げたり下したり。
・泣く...両手で顔をおおってぐしぐしとw
・頭を下げる...両手をぴこん♪とはねさせながらぺこり。
立てば芍薬、座れば牡丹。歩く姿は百合の花。
とはよく言ったもので、お姉さまコースのモーションの一つ一つにそれらの言葉を連想させる何かがありました(大げさ?w)
女性コースのモーションは日本人女性らしい可愛い動きという感じでしたが、今回のお姉さまコースは一切媚を感じさせない優雅な動きという感じでした。
まるでドラマを見ているかのような「美」の追求がそこに...!
(って、また大げさでしょうか?w)
これらのモーションはちのの中の人にも大変参考になりました。
立ち姿は 背筋をしゃんと伸ばしてつま先の角度に気をつけなければいけないんだな、とかw
実演してくれる動作以外にもいろいろな動作があるみたいですが
いろいろな動作を実演してもらいました。
結構おもしろいですね。
ちなみにレッスンチケットもないのにレッスンを受けたいと言ったら
丁重にお断りされてしまいましたw(当たり前かなw)
2010年8月23日|
芸術家コース

期待の三番手芸術家コース。
芸術家なんてキャラ設定はなかったので、多分このモーション先生オリジナルのコースなんじゃないかと思います。
芸術家コース
・歩く...右手はうしろでぐー、左では前でぐー。
前にすこしだけかがんだ感じでゆっくりとてとて歩く。
・走る...両手は左右にぴんと伸ばす。足は小刻みにテテテテテテテ。
・頭を下げる...右手はぐーであごの下。左手は軽く前にだすかんじで下す。
足は右は横、左は前に。軽く頭を下げる。
・怒る...右手は後ろ、左手は前に。左足を真上からダンダンして
いらいらした感じを表現。
・喜ぶ...腕をクロスさせ足は頭を下げたときと同じ位置。
うんうん、ってうなづく感じ。
どれも見たことがない動きばかりでおもしろかったです。
芸術家コースっていうので絵描きさんみたいなイメージが最初あったんですけれど、正直そういう気配は動きからは感じられなかったです。なんていったらいいんでしょー。
ちのが感じた印象は、芸術家っていうよりも、
クラスに1人はいる変わった子
の動きみたいと思いましたよ。率直に言うと。(゚Д゚)
それが決して嫌なタイプの動きではなくて、ツボにはまるとこれイイと思えそうな動きなのがすばらしいです。
ちびまる子ちゃんの花輪くんのモーションは、見る人によって違うかもしれませんが、大部分の方にとっては、決して嫌みではなくて個性ですよね。それと同じように芸術家コースのモーションは、キャラに独特の個性を与えて嫌みのない程度に個性を披露できる!そんな感じなんですよ(`・ω・´)
2010年8月21日|
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女性コース

続いて女性コース!
このモーションはいつもちのがやっているはずなので見なれていると思いますが、やっぱりキャラの大きさが違うせいか、受ける印象が若干違いました。
女性コース(標準女性の動作)
・走る...両手はふわふわさせて、足はうちまたこまた。
・頭を下げる...足は内またでくっつける。
脇をしめて手を重ねてかわいくぺこり。
・泣く...しゃがみこんで膝を抱えて首をふりふりめそめそ。
顔は見せないで、足はもちろん内またw
・ジャンプ...手はばんざーいしながら。(うちまたも忘れずに)
・喜ぶ...片足をちょっぴりあげてるん♪って感じで。
脇はしめつつ手は真上につきあげてうれしいー!を表現。
あぁ、この両手ふわふわ足はうちまたこまたというこの仕草がちのの中の人にできたら...wなんてそんなリアルな話は置いておいて(;´∀`)
ちのがこれをやるとはっきりいって
幼稚園児
みたくみえちゃうんですよねw
かわいく歩いているというより、危うく歩いているという表現がもはや正しいです。先日ハイハイ卒業したばっかりでしょ、みたいな...。
で、今回先生に動いてもらったところ男心をくすぐるような、はかなくもかわいらしい走り方だったんだなぁって再発見しました。同じ動きをしても、演じる人によって受ける印象が全然違いますね。
そして今回びっくりしたモーションは「泣く」でした。だって、ちのに泣かせたことがなかったですからねwはじめて女性キャラの泣く仕草を見た気がします。はっきりいって女の涙って武器ですよね。しゃがみこんでしくしく泣かれたら、もうおろおろせずにはいられませんよ。あっちが悪くてもこっちが悪いみたいな気持ちにさせるモーションですね。ははは(;´∀`)
2010年8月19日|
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男性コース
ではでは。
まずは最初の男性コースからスタート。
先生は女性ですが、男性コースもできるんですね~。
((o(´∀`)o))ワクワク
男性コース(標準男性の動作)
・走る...両手を大きく振りながら足は真っすぐ交互に出す。
・頭を下げる...足と両手は軽く開いてぺこり!
・怒る...片足でトントンと
・ジャンプ...ばんざーいしながら
・喜ぶ...右手でおっしゃーのポーズw
...。
結果。
実に男らしいモーションでした!
先生は明らかに女性キャラなんですけれども
走るときは、どたどたという音が聞こえてきそうなくらい元気ですし
怒るときも、粗野な感じもなくイライラ感が演出されていて、本当に男の子キャラと一緒にいるみたいでした。さすがモーション先生。
(男らしいといっても、このファンブルグの男の子たちの仕草はカッコ可愛いのでそこまで猛々しいわけではないですよw念のため♪)
悪いと思ったときに、謝る仕草がとてもいいですね。
少ないモーションながらも「ぺこり」に
ごめんなさい
っていうのがにじみ出ていて
「あ、許しちゃおうかな。」
なんて気にさせてくれます。
怒りの表し方も、足のトントンに全てが表現されているようですw
待ち合わせに遅れちゃった子をちょっぴりイライラしながら待っているような。そんなほほえましい怒りを想像させてくれます。
ぴょんぴょんと跳ねるジャンプもやんちゃな感じでよかったです。
そしてなんといっても喜びのときの、右手でおっしゃーのポーズが
とても気に入ってしまいました。
ちのも喜ぶとき、このおっしゃーができたら
きっとそのミスマッチが逆に可愛いんじゃないかと思うのですw
ぜひ習いたいものです。
2010年8月17日|
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いろんなモーションを見てみよう

まぁ...
ごはんが食べられないことをいつまでも嘆いていてもはじまりませんし!
せっかく目の前にモーション先生もいらっしゃることですしっ(`・ω・´)
チャイナ風の先生にいろんなモーションを実演してもらうことにしました。
すると、先生はいろんな人たちのモーションを教えられる能力をお持ちのようで、どんな人のモーションができるようになりたいのか聞いてきてくれました。
今回先生から提示されたモーションは全部で4つ。
・男性コース
・女性コース
・芸術家コース
・お姉さまコース
ちのは女の子キャラなのでもともと女性コースのモーションは習得しているはずなのですが
ちびっこなせいか、多少動きがちょっぴりわかりにくいときもあります(;´∀`)その点今回女性コースをちゃんとした大きさの(笑)先生から実演していただけるようなので楽しみです。
そしてなんといってもその他の人たちの動きを一気に見られるなんて
結構うれしいなぁなんて内心思ってしまいましたw
めったにそんな機会はないですからね~。
それに男性コース、女性コースっていうのは最初からキャラに備わっている設定っぽいので、もしかしたら道端で見かけられるモーションだと思うんですけれど、芸術家コースやお姉さまコースって見られないんじゃないかと思うんですよ。だって最初にキャラ作るときに芸術家やお姉さまっていう選択肢はなかったはずなので...。もしかしたら、ちのが見逃していただけかもしれませんがw
なにはともあれ!
とりあえず今回は全部のモーションを上から順番に見させていただくことにしました。
向こうはきっと見本を見せて受講してもらいたいということなのでしょうけれど、あいにく今回ちのは受講チケットを持っていないので本当に見学だけになってしまうのですが(;´∀`)
だって受講チケットの手に入れ方なんてわからないですから!課金したら手に入るのかもしれないですけどね(`・ω・´)
2010年8月15日|
カテゴリー:ファーレン放浪記
食堂に入れない

鉱石交換所の隣に建物がありました。
なんと看板が「INN」
もしや...w
中に入るとやはり案の定ホテルでした。
ラッキー!
ホテルのディナーが食べられるっ。
しかし中に入ると食堂に続くと思われる
扉は固く閉ざされたまま。
エーエーエー。
あんなに期待させられたのに食堂へは
行かせてもらえないの?(つд⊂)エーン
しかも人っ子ひとりいない...。
と思ったら、いました1人だけ。黒髪のチャイニーズちっくな女の子。
話しかけるとなんと大人でした。失礼...。
なんでも、この方はモーション講師だったらしいです。
立ち居振る舞いのレッスンをしてくれるそうで
彼女のレッスンを受ければ動作を変えることができるようです。
ちのは今まであまり動作は気にしたことがなかったけれど
もしかしたらレディーの立ち居振る舞いの動作ができるように
なるかもしれないですね。ちょっとわくわくしてきましたw
しかし現実は甘くなかったようで。
レッスンを受けるには1回につき1枚のレッスンチケットが必要でした。
やっぱお金取るのねー。
ちのはお金ないんですってば(;´∀`)
マイペースな講師に泣き落としなんか通じそうもないので
将来のことを考えてレッスンコース一覧を見ておくことにしました。
ディナーどころかランチも食べられそうにないですし。
それ以前に食堂に通させてもくれないですし。
人はこの講師しかいないようですし(つд⊂)
まぁ、ちのは冒険者ですからねー。
食べ物の誘惑になんか負けずにがんばるとします(つд⊂)
2010年8月13日|
カテゴリー:ファーレン放浪記
雨の降らない町

勤労についていろいろ考えさせられた鉱石交換所をあとに
さて、いったい何が鉱石交換所だったんだろう
という疑問を交換所に残したまま
気を取り直して歩くことにしたちのでした。
まだ西地区のお散歩は始まったばかりなのです。
いつかこの謎は後日解けることを信じて!
鉱石交換所の前には色白のふくよかなお嬢さんが立っていました。
カーラさんというらしいです。
「そこのホテルのディナーコースはわりとおススメよ。」
なんておもしろい情報をくれました。
って、おぃおぃw
そんなホテルのコースばかり食べてるから
ちょっとふくよかなのではないですか?(;´∀`)
あまりいいもの食べ過ぎると糖尿病とか
痛風になりますよ?
なんて毒を吐きつつも、すっかりホテルのディナーコースが
気になって仕方がないちの(笑)
きっとこの近くにあるんだろうなー。
それらしきホテルを見かけたら早速試食しなくっちゃ。にししw
それにしてもふと、気付いたのですが
ここファンブルグの町は緑や花が綺麗に彩られていて綺麗ですね。
建物は全てヨーロッパ調で、色も落ち着いた感じで統一感があって
町の景観の素晴らしさには目を見張るものがあります。
風水的にはあまりよくないかもしれませんが(笑)
ほとんどの家具が猫足でおしゃれだし。
至る所にベンチが用意されているので
お弁当とか持ってきたら楽しそう。
そしてファンブルグってなぜか雨が降らないんですよね。
いつまでもお散歩が楽しめます。
低気圧も高気圧も相殺される機械が上空に設置されているに
違いありません!
こんな可愛いくておしゃれな町に連れてこられたんだって思うと
改めてちのは幸せな子だなーって感じることができますね。
誘拐されてきましたが、感謝★
2010年8月11日|
カテゴリー:ファーレン放浪記
雨の降らない町

勤労についていろいろ考えさせられた鉱石交換所をあとに
さて、いったい何が鉱石交換所だったんだろう
という疑問を交換所に残したまま
気を取り直して歩くことにしたちのでした。
まだ西地区のお散歩は始まったばかりなのです。
いつかこの謎は後日解けることを信じて!
鉱石交換所の前には色白のふくよかなお嬢さんが立っていました。
カーラさんというらしいです。
「そこのホテルのディナーコースはわりとおススメよ。」
なんておもしろい情報をくれました。
って、おぃおぃw
そんなホテルのコースばかり食べてるから
ちょっとふくよかなのではないですか?(;´∀`)
あまりいいもの食べ過ぎると糖尿病とか
痛風になりますよ?
なんて毒を吐きつつも、すっかりホテルのディナーコースが
気になって仕方がないちの(笑)
きっとこの近くにあるんだろうなー。
それらしきホテルを見かけたら早速試食しなくっちゃ。にししw
それにしてもふと、気付いたのですが
ここファンブルグの町は緑や花が綺麗に彩られていて綺麗ですね。
建物は全てヨーロッパ調で、色も落ち着いた感じで統一感があって
町の景観の素晴らしさには目を見張るものがあります。
風水的にはあまりよくないかもしれませんが(笑)
ほとんどの家具が猫足でおしゃれだし。
至る所にベンチが用意されているので
お弁当とか持ってきたら楽しそう。
そしてファンブルグってなぜか雨が降らないんですよね。
いつまでもお散歩が楽しめます。
低気圧も高気圧も相殺される機械が上空に設置されているに
違いありません!
こんな可愛いくておしゃれな町に連れてこられたんだって思うと
改めてちのは幸せな子だなーって感じることができますね。
誘拐されてきましたが、感謝★
2010年8月11日|
カテゴリー:ファーレン放浪記
働くことは美しい

前回は最後の方はちょっぴり毒づいてみましたが、
まぁそういえばここファンブルグで本当に
働きづめの人なんてあまりいなかったなーなんて思いなおしてみました。
店をやっている人はかろうじてカウンターに立っていますが
その他の人は仕事しているといいつつ、うろうろ系の人が多かったですw
気を取り直して穏やかな気もちで話しかけると
デオルダおじさんは採掘師についていろいろ教えてくれました。
★採掘師の特色
武器や防具の材料となる鉱石を採掘する仕事。
お得意先を見つけて卸したり、露店で売ったりなど
職人たちとの交流が要。
様々な地域へ行くこともあるのでベースステータスは
VTLにもふること。
長時間の採取に耐えられるようにMNDにMPを振ってもよい。
★推奨スキル
まずは銅の採掘を覚える。
そして採掘した銅をまとめる、銅の精錬も必要。
銅をマスターすれば次のランクの鉱石も採掘できるようになる。
★序盤の稼ぎ方
銅の採掘を覚え、溜まったら精錬して露店で売る。
穴場は南地区の「店裏の穴 3層目」
フィールドで採掘するなら開拓するのがマナー。
ピオニーレおじさんは採掘師の就職を斡旋しているだけで
「採掘師とは、採掘を専門とする職業で装備を作成するための鉱石を集め
多くの職人を助けることができる人だよ。」
と一言で簡潔にまとめてくれました。
ちのが働き用キャラをもう1人呼ぶとしたら
やっぱりこういう採取系のお仕事をしてもらって
冒険資金を稼ぐと思います。
冒険するには現実問題お金がいりますからねー。
2010年8月 9日|
カテゴリー:ファーレン放浪記
かまどあつくないですか?

奥の方には鉱石を溶かしている作業場があって
見るからに暑そうです(;´∀`)
そんな暑そうな作業場の前にまたもやシスターが立っていました。
どちら様かと尋ねてみるとまたもや鉱石加工マスターさんで
加工するための魅力的な技術書を売っていました!
今のちのには関係ないですが、今回からはもう
ふてくされるのは辞めにして
ラインナップをご紹介してみることにします。
将来使うかも知れないですし!
・銅の精錬の書(100G)
・青銅の精錬の書(100G)
・鉄の精錬の書(100G)
・鋼の精錬の書(2000G)
突然鋼の精錬の書だけバカ高いですがきっと高度な技術が
必要なのでしょうね。固いものだけに。
で、その周りを忙しそうに歩きまわっているのが
デオルダとピオニーレというおじさんたち。
しかし多分この中で一番がんばっているのは
鉱石加工マスターだと思いました。
だっておじさんたちはかなり薄着なんですよ。
タンクトップとかで腕だして涼しげですが
シスターは真冬でも耐えられそうな衣装を着てますからね。
しかし、デオルダおじさんもピオニーレおじさんも
作業場で汗を流して働いている労働者さんではなかったようです。
デオルダおじさんは採掘師説明係の人。
ピオニーレおじさんは採掘師斡旋業者の人で実際に就職希望の人を就職させてくれる人でした。
じゃぁ、なんでこんな熱いかまどのそばで鍬を持ってうろうろしてるんだっ。
えらいなーなんて内心感心してしまったではないか!
2010年8月 7日|
カテゴリー:ファーレン放浪記
物は言いよう

鉱石交換所の中にはまだ人がいて
よく見たら博士のようなお医者さんのような格好をした人がいました。
白衣着て眼鏡かけてると頭よさそうに見えてしまうのは
ちのだけでしょうか?w
じゃぁちのが眼鏡をかければ、アホの子の汚名返上ができるかといわれると
そうでもないでしょうけれど...(;´∀`)
あ、でも眼鏡アイテム欲しいです。
どこかで売ってないかな...。
それはさておき、この方は実は坑道調査隊隊長さんだったようです。
お医者さんでも博士でもありませんでした。
調査隊隊長さんって言われるともう少し力強いビジュアルが
欲しかったなー、なんて。えへへ(;´∀`)
隊長さんはモンスターについて研究しているらしいのですが
かなり困ったことになっているようです。
で、ちのが冒険者としてもっと成長したら隊長さんより
依頼を任せてもらえることになりました。
話しっぷりからして前回の鉱山ギルド長と多分同じ内容のことで
困っているのだと思いますが、物は言いようですよね。
今回は実に穏やかにちのの能力不足のため依頼をあげられないよっていう
ニュアンスが感じ取れましたが、前回の言われ方だとカチンときます。
余程言い事がない限り強くなっても助けてあげよーなんて
思いませんもんw物の言い方に気を付けた方が得なんだなーと
世渡りの仕方について考えさせられてしまいました。
いずれにせよ強くなったら鉱石交換所に再度こなくては。
アホの子ちのがいつまで覚えてられるかわかりませんが(;´∀`)
2010年8月 5日|
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軟弱物に用はない

やみくもに歩き回っても分からなくなってしまうので
北の方から順々に歩いて回ることにしました。
西地区の一番北の方に民家みたいなところがあったので
向かいました。
途中紫色の鉱石が落ちていたのですが
この世界ではかなりこの「鉱石」が落ちているので
いつものように気にしないで民家へ( `ー´)ノ
するとそこは民家ではなくて「鉱石交換所」というところでした。
あ、だからさっき鉱石が落ちていたのかな?(;´∀`)
入口にはシスターの格好をした採掘マスターさんが
いつもの通り技術書を売っていました。
ラインナップを見てみると
銅や青銅の採掘書など結構おもしろそうです。
はい。
もう学びましたとも。えぇw
無職のちのには使いこなせるはずがないですからねー。
絶対買いませんw
向かいに緑色のコートを着ているおじさんがいました。
とても困っている風だったのでかわいそうにおもって
話しかけてみると
「ん?なんだね、わたしは君みたいな貧弱な冒険者に用はないんだ。」
はぁ?!
何様ですか?(;´Д`)
せっかくかわいそうに思って話しかけたのにっ。
君のような恩知らずは馬に蹴られて死んでしまえばいいんだっ!
とはいえ、このおじさんの口調だと
強くなって話しかけたらなんかのクエストを出してくれそうな予感。
えーん。強くなって出直してきてやるぅ(;´∀`)
まぁ、鉱石交換所でウロウロしているってことは
鉱山には強いモンスターがいるのに
従業員が鉱山から戻ってこないとか
息子が鉱山に鉱石を探しに行ったまま戻ってこないとか
そんな内容のクエストなんじゃないかと予想を立ててみました♪
2010年8月 3日|
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西地区のお散歩へ♪

東地区のお散歩がだいたい終わったので、今度は西地区のお散歩へ行くことにしました。
前にファンブルグゲートについて赤い背広のおじさんにいろいろ教わったことを思い出し
今回は徒歩ではなくて早速ファンブルグゲートを使った移動をすることにしました。
すると、ワープするゲートを選択する画面が出てきてとっても便利♪
今までどうしててくてく歩いてしまったんだろうw
突然電車に乗せられた原始人の気分です(゚Д゚)
とりあえず西地区ゲート(魔法屋付近)というのを選択しGO!
電車よりすばやい1秒で目的地に着くことができました。
なんて便利なんでしょー。
あぁ、こうやって人は歩かなくなっていくんですね...w
そして突然連れてこられた西地区はきっと魔法屋の近くなのでしょうけれど
まだちょっと道がわからない。
目の前は海...?なわけないですね。
街に流れ込んでいるのでしょうか。
細い川が流れています。
街の中に川...。というとお城の外堀あたりですね!
きっとお城のそばなんだなーと思うと地図はなくても
おぼろげに自分がいる場所がわかったりして便利。
川沿いに歩いて行くと案の定お城への吊り橋がかけられていて
吊り橋の袂にケインという兵隊さんが見張りをしていました。
不審な行動をしたら捕まえる!と宣言されてしまいましたが
まぁ、ちのはずっと取材しながら歩いていても何も言われなかったので
今後も多分平気なんじゃないかと思いましたw
今回はつり橋を利用してファンブルグ城にはいかないで西地区に行くので
ケインのことはスルーして西地区のお散歩を再開したいと思います♪
2010年8月 1日|
カテゴリー:ファーレン放浪記


