クレリックという職業の魅力

なんだか整骨話で背筋が寒くなってしまったので普通のお医者様のところに行きたくなりました。ちょうどベッドの並んでいる部屋の隣にいたので、会いに行くと、治療が必要かどうかさっそく聞かれました。
ちのもらむねもいたって健康そのものなので、ご心配はいりませんw
(じゃぁなんできた!って感じですが...)
緑のしるしがついているときは健康なんですね。
お医者様の頭には例のドーナツみたいな輝くわっかが被られていていかにもお医者様といういでたち。なんのために被っているのか実はよくわかっていないのですが、光の反射でよく見えるようにかな?
お医者様のそばにはクレリックの職業を斡旋しているアールットさんと、クレリックという職業を説明してくれるスノワーズさんがいました。
そういえばクレリックってどういう職業なんだろう。前に聞いたような聞いていないような?
スノワーズさんの話をざっとまとめると、クレリックはベースステータスの振り方で魔法型、壁型、物理型など1つの形に縛られず活躍することができる。MPの消費に備えてMNDの振りを多くすること。
ヒールを覚えると活躍できるみたいですが、やっぱりクレリックの回復魔法は魅力的だなー。最初に回復魔法を覚えてから転職したら、その回復魔法も一緒に転職先に連れていけないのかなー。だったら、一人旅もそこまで怖くないのにって思ってしまいました。回復魔法を覚え続けられるかどうか、いずれ確認したいと思います。
2010年7月31日|
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整形ですか...。

ベットのおいてある部屋の中にはずらっと看護師さんとお医者様が4人で整列していてちょっと異様な雰囲気を醸し出していました...。
整形医軍団らしく、看護師さんよりいろいろな説明が聞けました。
「整形医について」
主に顔のタイプを変更することができる。headを変更することでキャラクタータイプを変更することができる。操作はキャラメイク時と同様で、整形をするには整形券が必要。整形をするとプロフィール写真が撮りなおされ、それまでのプロフィール写真は消えてしまう。
なんと、整形できるんですね。やっぱり最初に作ったキャラクターよりかわいいキャラクターを見かけてしまったり飽きてしまったりといろいろ個人によって事情があると思いますしねー。でも、ちのはしばらくこのままでいいかな?整形券って特殊なアイテムですよね。どこでもらえるんだろう?
「整骨医について」
ボディサイズ、性別、利き腕を変更することができる。性別を変更するとキャラクターそのものが、変化する。ただしモーションは変更されない。操作は整形と同様、キャラメイクと同じで整骨券が必要。プロフィール写真も撮りなおされるし、それまでのプロフィール写真は消えてしまうので注意。
整形より、こっちの方が聞いていて怖いなぁ(;´∀`)えっと、ボディサイズを変更・・・ってどういう手術ですか。ちびっこが背を伸ばしたいときは、骨をたすのかな...。じゃぁ、大柄な人がちびっこになりたいときは・・・・。って考えるとギャーってなるのでやめよう。
2010年7月29日|
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ファンブルグ王立病院

東地区最後の散歩コース、ファンブルグ王立病院にたどり着きました。ヽ( ゚∀゚)/
入り口には、ちょっと大柄なシスター看護婦風の応急手当マスターがいて、応急手当Ⅰの書を売っていました。
以前のちのなら買ったでしょう。
だって旅先でけがしたら応急処置したいですもん。
でももう学習しました。
きっと~の書というやつは、就職しないと使いこなせないのでしょう。
今回は買わないでスルー。
待合室の中には栗毛の病院案内人さんがいました。患者に間違われたらしく、静かにするように言われ、怪我をしているのなら先生に、HPやMPの回復を望むなら看護師さんに言うように言われました。HPやMPの回復を看護師さんがやるって、点滴でも打たれるのかなと素で思いましたw
そしてHPの回復はレベル10まで無料みたいです。ラッキーw
レベル10までは、足繁く通わなければw
さっそく看護婦さんに治療してもらったらなぜか54G取られた...。
なぜ...。
ちのはまだレベル6だし、ペットのらむねはレベル3ですよ?w
...。
...。
もしかしたらペット分は自分もち?(;´∀`)
謎が謎を呼びます...。
奥の方に行くと、ベットがいくつか並んでいてとてもおしゃれなお部屋になりました。うん、こういうところなら入院してもいいかなーwやっぱり病気やけがで気持ちが沈んでいるときに部屋のトーンまで暗かったら落ち込んでしまうし。
それにしても、病院の中のいたるところに、かわいいランプがともされていたりアンティーク調の用具入れがあって、思わずうなってしまいました。病院なのに、ピーターラビットの世界みたいで本当にかわいいです。
2010年7月27日|
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持ち物がいっぱい

いろいろためになるゲートの話を聞かせてくれたおじさんですが、まだ続きがあるそう。
「タウンゲートとは」
各町や村に設置してあるゲートのこと。
それらはリセリア城のゲートルームにつながっていて、旅先から一度ゲートを開くと、リセリア城からそのゲートまでワープできるようになる。多少お金はかかる。
あ、それ知ってます。リセリア城で確認しました。いつかいろんなところで使えるようになれたらいいなー。
「ログインゲートとは」
最後に使ったゲートのこと。どこにいてもログインゲートがある町へ戻ることができる。システムのログアウトから使えるので試してみるのもいい。
え、それってすごく便利ですね。遠く離れたところに戻る必要があれば、あえてそのログインゲートを残しておいて、あとから一気に戻るとかそういうこともできそうですね。
ファンブルグゲート以外にもたくさんのゲートがあって、それぞれのゲートをうまく使うことによってゲーム内の移動が楽になって便利な冒険が可能になっているみたい。早くそれぞれのゲートを使いこなせるようになって快適なファンブルグライフが送れるようになりたいなヽ( ゚∀゚)/
そして、道中リサイクル置き場というところを発見。どこかの親切な人が初心者でアイテムがこころもとない人のためにおいて行ってくれているみたい。ちのはおしゃれブーツというブーツがほしくてさっそくもらおうと思ったのですが、悲しいことにアイテム欄に空きがあまりないのであきらめました(;´∀`)残念。
2010年7月25日|
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青いキューブのオブジェ

ファンブルグの町を歩いていると、たまに巨大な宝石がぐるぐる回っているときがあります。なんかのオブジェ?と思いながらもいつも素通りしていたのですが、たまたまゲート案内人ダンさんという、正義の味方系の素敵な名前のおじさまにこのオブジェの秘密を教えてもらいました。
「ファンブルグゲートとは」
巨大な青いキューブのこと。ファンブルグ内を移動するために作られたゲート。
ゲートをクリックすると地図が表示されるので
そこから行きたいゲートを選ぶと違う地区のゲートにワープすることができる。
東地区と西地区のゲートは通りを挟んで北と南にゲートがある。
北側からワープした場合、同じく北側から出るから覚えておくこと。
えー。すっごい便利じゃないですか。いま東地区を散歩ちぅなので、終わったらちょうど西地区に行こうと思っていたんですよ。でも散歩だし歩いて行こうかなー、なんて思っていたんですけどねw
「ゲートの移動方法の変更」
ファンブルグゲートは決まったパターンで対応したゲートにワープする。
どこへワープするのかは体で覚えること。行き先を覚えてしまえばそのほうが便利かも。
ここでおじさんにたのめば移動方法を変更することができるらしいけれど、まだ使ったこともないし、どう変わるのかわからないので今はやめておくことにしました。
このゲートを使いこなせればますますお散歩が楽しくなりそうです♪
でも、まだ東地区は散歩しきれていないので、全部ぐるぐる回ったら西地区に行くのにファンブルグゲートをさっそく使ってみたいと思います。
2010年7月23日|
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バケの宝石持ってます!

そういえば道でパケの宝石を拾ったことがあって、銀行に預けているのを思い出しました。見た目がちょっときれいだったので(貝のような七色)。
拾っておいてよかったなぁ(´∀`)←貧乏性?w
baseとaddが特定の組み合わせだと、必ずバケの宝石を使うか聞かれるらしく、この場合はできる装備品も組み合わせごとに固定になるようです。
そうなると、どんなのができるかなー。というドキドキ感は味わえないかな(´・ω・`)
とりあえずいろんな組み合わせを試して成功したときの喜びは格別だそうなので、そういう機会があったらいっちょうがんばってみるかーw
ちなみにバケの宝石はフィールドに埋まっていて、外で採取系のスキルを使用していればそのうち手に入るとかいう気長な話みたいです。ああ、あのとき拾っておいてよかったー。でも、失敗したら終わりだから、やっぱり採取系のスキルってとっておきたいなー。
あと、巨像が大地に関係する何かみたいでフィールドに埋まっている宝玉を持っている可能性があるため、頑張って倒してみてください。とのこと。
今のちののレベルでは無理だなー(; ・`д・´)←レベル5
あ、そうそう。あれだけこだわっていた高い装備でも使えるようになるって、「ランクが高い」というのは、高価な装備という意味ではなくて、Rank1とか見てもらったときのランクのことだと今さら気づきました...。自分のランクに見合った装備に合成しなおすっていう意味だったんですね...。(;´∀`)失敬失敬。
2010年7月21日|
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素直に聞いた合成アイテムの話
もしかしたら、「高くて使えないアイテム」というくだりにこだわりすぎておじさんの話を素直に聞けなくなっているのかもしれない...。
とりあえず注意点を聞いてみました。
・addのランクがbaseよりも低い場合、できる装備品のランクはbaseよりも低くなるので合成結果を確認すること。
・合成した装備品はいずれも、宝石の装飾と色素鉱石の装飾ができなくなる。
・合成後の装備品は性能にかかわらずqualityの表示が青い★5つとなる。
→合成品を見分ける目安として使う。
なるほど...。装備品のランクに注意しながら合成しないと、せっかくのアイテムの価値が下がってしまうことがあるみたいですね。これは気をつけねば。
続いて特殊合成のお話に。
「特殊合成とは」
baseとaddどちらも見た目が異なる特別な装備になる合成のこと。
見た目だけが特別な装備品のものとなり、そのほかの能力は通常の合成結果と同じ。
ペットの特殊合成とは違い、名前も通常の結果と変わらない。
頭飾り、顔飾り同士の合成では発生しない。
無駄にならないように気を付けること。
発生条件はパケの宝玉を持っていること。
合成結果表示の後に、「パケの宝玉」を使うかどうか聞かれることがある。
ここでパケの宝玉を使えば特殊合成となる。ただし特殊合成は必ずしも成功するわけでない。まぁ、失敗したとしても特別な装備品にならないだけで、通常の合成結果と同じになる。
なので使える状態なら使ってみたほうがいい。(ただ、成功したときに何になるのかわからないのが難点。)
2010年7月20日|
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アイテム合成の謎は深まるばかり...

でも、まぁ話の途中だからよくわからないのかもしれないので、もう少し話を聞くことにしました。(`・ω・´)
「合成方法」
アイテム合成職人に話しかけ
baseに基本となる装備品
addにbaseに合成する装備品を入れる。
このとき白い★マークのついた装備品など、特殊な装備品はbaseにしか入れられないので注意すること。
次に合成結果の確認となるので、気に入らなければキャンセルもできるのでよく確認すること。
「合成後のアイテムはどうなるのか」
合成後のアイテムはBaseに入れたアイテムの種類、baseとaddのアイテムランクにより異なる。
・baseに白い★マークのついた装備品など、特殊な装備を入れた場合
addに入れた装備品の能力そのままで見た目だけが、baseの装備品そのものとなる。
・baseに通常の装備品を入れた場合
baseとaddに入れたアイテムランクにより、さらに結果が変わる。
ランクが同じ→baseとaddの能力が平均化される。
ランクが異なる場合→特殊な装備品をbaseに入れた場合と同様に、addに入れた装備品の能力そのままで見た目だけがbaseの装備品そのものになる。
えっと、だからそのー(; ・`д・´)
高くて使えないアイテムがあるから合成しようとした場合。
そのアイテムをaddに入れようがbaseに入れようが、
その高くて使えなかったアイテムは合成により消滅してしまうんですよね?
能力が高くても「見た目が悪くて」使えなかったアイテムの見た目をよくするためなら、この合成システムは良いかもしれないけれど、そこのところどうなんでしょうw
2010年7月19日|
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アイテム合成の謎

で、生意気ナタリにむしゃくしゃしたところで、
とりあえずスルーしてしまったアイテム合成係さんから話を聞くことにしました。
で、せっかくなので教えてもらったことをまとめてみました。
「アイテム合成とは」
同じ種類同士の装備品2つを合成し、1つの装備品とすること。
これによってかっこいいけれどランクが低くて使えない
あるいは高くて使えない
そんな装備品でも使えるようになる。
しかし性能もランクに見合ったものになる。
「合成できるアイテムとは」
装備品のみ。
お守り、ブレスレットやアクセサリ類は合成できない。
未鑑定品も合成できない。
1つのアイテムの合成回数は10回が限度。
10回に達したアイテムは合成に使用できない。
「必要なものは」
アイテム合成券
基本となる装備品
基本となる装備品に合成する装備品
さらに2つの装備品は同じ種類であること。
例)剣と剣、鎧と鎧
と、ここまででいくつか疑問がでてきてしまいました。その中でも最大のものは
合成をすることで何のメリットがあるんでしょう?
というところです。(; ・`д・´)
合成すると壊れにくくなるとか(装備の寿命が延びる)
パワーアップするとか、がいまいちよくわかりません...。
ランクが低い装備品を高いランクの装備と組み合わせて使えば使えるようになるかもしれないけれど、だったら最初からランクが高い装備を使っていればいいのでは?って思っちゃう。高くて使えないアイテムが合成したら使えるようになるってどういうことなんでしょう...。だって高いアイテムをわざわざ使うために合成しちゃうのもったいなくないですか?
2010年7月17日|
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アイテム合成所と生意気ナタリー

ちょっと気になる人を発見。
防具屋の前で突っ立っている謎の銀髪のおじさん。
声をかけられました。
「そこの君!今の装備に満足しているかい?
満足できない人のために特殊な場所に連れて行ってあげよう。
そこへ行けば満足できるよ、たぶんね。
それじゃいくかい?」
って、なんだか幼児を騙す人さらいみたいな誘い文句ですが
せっかくだから行くことにしましたヽ( ゚∀゚)/
連れて行かれた先はなんとアイテム合成部屋というお部屋。
突き当りには30000Gもするキューブ合成の書を売っている大柄なシスター。
カウンターには怪しげな占い師の使うような水晶玉を背に
誠実そうなおじさんが立っていました。
このおじさんはアイテム合成係さんだそうで、アイテム合成について説明してくれる様子。でも話が長くなりそうなので、またにしますw
隣には魔女の姿をしたアイテム合成職人さんが。アイテム合成?をしたいときにはこの人に頼めばいいのかな?
そして奥の方には緑の髪のナタリーという幼児がいたので話しかけてみると、なんだかどっかで出会った生意気な女の子そっくりでしたw
「なあに、アンタ。たかが合成でムキになっちゃって。アンタなんかずっと普通の装備で生きていけばいいのよ。」
んまー、なんて子供でしょー。産んだ親の顔がみたいざますわ!(`・ω・´)
「なんだかかわいそうだからちょっとだけヒントをあげるわ。ウッドワンドよ。アイテムの種類なんて限られているからこれで十分でしょ。まあがんばんなさいよ、オホホホホ...。」
あー!腹が立つっ。絶対シルヴィと血がつながっているに違いない。
そうじゃないと、ここのファンブルグの子がみんなこういうタイプの子
ってことになってしまうw
2010年7月15日|
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はじめての防具屋

途中気になる家がありました。
綺麗な旗が何本か立っていていかにも高級住宅。
しかしちょっとだけ入ろうとしたところ、家の前で見張っていた兵士ライアルさんに止められてしまいました。
なんとこの家は王国所有の建物だったらしいのですが。
そもそも人の家なんか入れなくて当然ですよね~。
ちょっと期待してましたが残念。
いったい誰がどんな暮らししているのか見てみたい気はしますが。
そして、武器屋さんがあれば防具屋さんもあるはず!と思ってうろうろしていたところ、やっと見つけられました防具屋さん。
こちらにも装備案内人が入り口に立っていたので、ちのを見てもらったところ、やっぱりR1のまま変わらず。昨日今日でレベルもろくに上がってないので、同じにきまってますよね。あっはっはー。ヽ( ゚∀゚)/
中に入るとやっぱり双子のような同じキャラクタの店員さん2人に、スタッフオンリーの扉の前にはもみじさんという女性が。
さっきは春のイメージで、今回は秋のイメージなのか着物がもみじ色でした。
奥の方にはショトさんという武器防具職人を斡旋しているおばあちゃんと、孫?のような女の子のエリーさんが武器防具職人について説明してくれました。
一生懸命説明してもらっても、まだ就職先が決められないんだなー。
ちのは(;´Д`)
うーん、もしかしたら、ちののこの状態ってニートなの?(; ・`д・´)
念のため店の品ぞろえをチェック。
武器よりも若干高い500Gくらいの帽子や洋服が売られていました。
武器よりも防具の方が高いんですね。ちょっと意外。
就職したら職業に沿った装備を整えるために、露店や武器防具店をうろうろすることになるのかなー。今から将来のお買い物が楽しみです♪
2010年7月13日|
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開拓を頼まれて...

空き家の外にでると、ちょっとはげちゃってる...
まぁ、ぶっちゃけあがさ博士みたいなおじいちゃんが
突然開拓してくれと言ってきました。
なんでも商いをするために倉庫が必要なので、ちょっと庭を開拓してほしいそう。
え?開拓ってどこかで見たような...。
どこで売ってたスキルだったっけ?
こんなことなら買っておけばよかった。
うーん、たしか冒険者の宿に売っていたような気がする。
まっててね、おじーちゃん、今買ってくるからねー。
冒険者の宿の何人かにあたった挙句、入り口付近にいた大柄なシスターが
開拓マスターでした。さっそく購入しました。100G。
おじいちゃん喜んでくれるかなー。
あー、でもなぜか微妙にいやな予感がする。
なんだろう...。(;´Д`)
ちょっと前も同じようなことがあったようなないような?
で、戻ってきてさっそく開拓の書を使おうとすると
「あなたの能力ではこのスキルを使用することができません。」
ってショッキングなメッセージが(;´Д`)
うわーん、前も同じようなことがあったような...。
たぶんそういう職業についていないと、開拓できないのよね。
あー、調べてから買えばよかった。
ショックー。
前回の教訓が生かし切れていなかった...。反省pr2
あの微妙な胸騒ぎはこのせいだったのね。
心のどこかで覚えているものなのですね...。
ただでさえ貧乏なのになー。
おじいちゃんを助けてあげたい親切な気持ちがあだになってしまった。
いや、そういう気持ちがいけないのではなくて
調べなかった不注意さがいけなかったのよね。はうぅ。
とりあえずおじいちゃんは助けてあげられそうにもないので
他のところを散歩しにまた出かけるちのなのでした。
他のところっていっても、まだまだ東地区をうろうろする予定ですがw
2010年7月11日|
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カレーの国から

武器屋さんの入口のところに赤い服をきたおじさんが立っていましたので、話しかけるとなんとこの人は装備案内人だったみたいです。
早速ちのの可能装備と適正装備の診断をしてくれました。
見立ててもらったところ、可能装備、適正装備ともに武器防具はR1までだそう。
1ってところを見ると、まだまだひよっこレベルってことかな。
これから強くなっていくにつれて、適正装備レベルがどんどん上がっていくのかな。
たのしみw
店を出るとそばに空き家がありました。
もしかしたら何かあるのかも?と思って中に入ると、案の定何もない、さすが空き家!と思いきや奥の方にターバンを被った、毎日カレーライス食べて数学の勉強してそうなおじさんが立っていました。
ここは空き家のはずなのに...。
ほんっと不法侵入罪とかなんにもない国で平和でいいなーヽ( ゚∀゚)/
って、そんなのんびりしたこと言っていていいのでしょうか。
だって、人の家に入って商売しちゃってるんですよー。
ショバ代も払わず(;´Д`)
ここの売り上げでたら全部このターバンおじさんのものなんだろうな...。
なんて
くだらない考えが頭の中をぐるぐるしたところで
とりあえず品ぞろえを拝見!
なになに
冒険者の鍵加工書
墓守の鍵加工書
職人の鍵加工書
...?
って、このターバンおじさんは鍵加工マスターさんだったらしい。
・・・・。
もしかしたらこの空き家はもともと鍵がかかっていたのに
鍵加工マスターさんだから入れちゃったとかないよね?((´д`))
鍵加工はたしか風来の特技だった気がする。ということはちのには関係ない品ぞろえかな?もしも風来になるんだったら、ここで鍵加工書を買ってスキルをみがいていくのかな。それはそれで結構楽しそう。あかない宝箱とかも、風来の特技をもってすれば開けられるようになるのかな?
2010年7月 9日|
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はじめての武器屋さん

歩いていると偶然にも武器屋さんにたどり着きましたので、
よい武器はないかチェックするために早速中に入ってみましたヽ( ゚∀゚)/
入口のところには着物をきた大人しそうな女性が立っていました。
さくらさんというそう。
いかにも日本人女性のような名前です!
スタッフオンリー
と書かれた扉の前に立ちっぱなしなので尋ねてみると
「この先は職人たちの休憩所になっているので関係者以外は立ち入り禁止です。」と冷たいお言葉...。
スタッフオンリーと書いているのに、入ってきちゃう人がいないかさくらさんはきっと見張り続けているのでしょう。
店内ではカウンターにまるで双子のような、
まぁぶっちゃけ同じキャラクターの眼鏡の店員さんが立っていましたw
先々就職したときのことを考えて品ぞろえを聞いてみると200Gくらいの武器がずらっと売られていました。
うーん。正直ちょっと微妙な品ぞろえ?(;´∀`)
露店で買った方がいい武器が手に入りそうな感じです。
もしも露店がなくて、すぐにでも冒険に行きたいとき以外なら
露店の方が多分いい感じです...。
当然眼鏡っ子店員さんは世間話などにはつきあってくれるはずもなく、
武器を売ることしか興味がないようなので
奥に立っていた山歩きが趣味そうなおじさんに話しかけてみました。
ヴァッフェさんというそうですが、武器装備職人の就職斡旋人だそう。
ちなみに奥にいるパオラさんも武器職人の説明をするために立っていました。
武器装備職人は専門的な知識がいらずに一通りの武器を作成する職人さんのことです。
こういう武器職人さんを目指す方がいるからこそ、露店でよい品が手に入るんですね。頭が下がります(`・ω・´)
2010年7月 7日|
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生意気シルヴィ

町を歩いていると、ちのと同じちびっこ属性の銀髪の少女を発見。
でも、話しかけるとそのかわいらしい外見とは裏腹にちょっといってることが変?w
「おつかいも楽じゃないのよ。ファンブルグって広いでしょー。」
って、YesかNoで答えろっていきなり言われてしまいました。
これはもう両方試したくなるでしょうw
まずは、ちのの本音のYesから。
「そうでしょう。そうでしょう。歴史のある都ですものね。おほほほほ。」
って、明らかに幼児なのにどうしておばちゃんしゃべり?w
おかーさんの真似しているのか?w
おかーさんと同じなのか見てみたいけれど、シルヴィママは見当たらず。残念。
で、気になった反対の答えのNo。
「なんですって?嘘おっしゃい!このファンブルグで生まれて育った私が広いと感じるのですから、そんなことはないはずですわ。」
って、町の広さを測るのには生まれや育ちはあまり関係ない気がするんですがwきっとよく知っている=広さもよく知っている、といいたいのでしょうけれど、そこまで高飛車に言い切るのはどうかとーっ。ここより広いところは多分たくさんある予感が...w
でも、まぁはっきりいってちのも広いと感じています。お散歩していても、全然飽きないですし(`・ω・´)
ちびっこ属性には大きな町を歩くのは大変な作業ですから気持ちはよくわかるけれどね。
まぁ、それにしてもこの高飛車加減を見てちょっと揚げ足取りをしてしまいましたが、やっぱりシルヴィママに会って喋り方とか似ているのか確認したい思いでいっぱいです。
2010年7月 5日|
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川の流れのように...

橋を渡ろうとしたところ、パーヴェルさんという七三分けの青年に出会いました。
「この川の流れを見ていると心が落ち着くんだ。
聞こえるだろう。川のせせらぎが。
いいねえ。
今度彼女を連れてこよう。」
って、パーヴェルさんはなかなか詩人なセリフを吐きますね。
言われてみると確かに川底まで透き通るような青さ。
ちょっと感動しました。
こんな川を見ていたら
毎日暑いので、思わず飛び込んでみたくなりますねー(;´∀`)
飛び込むコマンドがあったら迷わずちのを泳がせるのですが
ないので諦め...。
ただコンチェの世界のBGMに消されて、せせらぎなんか
聞こえませんでしたがw
パーベルさんの近くにあった、ファンブルグ東城壁内は
行き止まりです。中にある宝箱もダミーなのか
空く気配すらないです。
お友達と秘密話を語らうには狭くてもってこいの場所かもしれませんが
そんなお友達のいないソロプレイヤーちのには
あまり関係のない場所でした...。
橋を渡った先にはホリーおばさんが
厄災について周りの人は騒いでいるけれど
自分には関係ないみたいなことをいってふらふらしていました。
なんだかちのの本音のような事をいっています。
正直言ってしまえば
ちのも厄災とかってよくわからないし
なんだかそんなことを気にしなくても
こののんびりした世界ではあまり関係ない、
少なくともちのには関係ないような気がしています。
BGMのんびりだし、町は可愛くて綺麗だしヽ( ゚∀゚)/
まぁ、ちのは所詮誘拐されてこの地にやってきた赤の他人。
強制的に市民にはさせられましたが、もともとは
異世界の人間だし、皆が騒いでいる厄災とか
五勇者伝説とかあまり詳しくないし。
当たり前と言っちゃ当たり前の反応のようなw
しかしこのおばさん、もともとファンブルグの住民なのだから
もうちょっと真剣に向き合ってもいいような気がします。
それって、ちのの気のせいでしょうか(; ・`д・´)
2010年7月 3日|
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謎の穴

東地区をもう少し探索しようと思って、歩いていたら
民家の間におじさんが立っていました。
ベスターさんというらしい。
そしてなぜかベスターさんのそばには穴があいていました。
あいているものだからせっかくだから入ろうとしたんですが
入れませんでしたw疑似穴?w
もしかしたら、穴の中にはダンジョンが広がっているのかもしれないと
思ったんですけれど、本当になにもないんですよw
もちろんアイテムが落ちているとかそういうサプライズもなにもなし。
ベスターさん情報によると、この近くで怪しい連中が
夜な夜な会合を開いているらしいです。
こういう物騒な世の中になったのは
災厄のせいかなーって嘆いていました。
それって不良グループみたいなものなんでしょうかね?
それとも泥棒グループ?
夜な夜な会合を開いて何か悪いことでも
たくらんでいるんでしょうか。
ちょっぴり気になりますね。
ただ、ちの的には、怪しい連中の会合よりも
ベスターさんの足元にポッカリ空いている穴が気になって気になってw
なんのための穴?って感じですよね。
クリックしても反応ないのに、何度かやっちゃいました。
ベスターさんのそばに入れる民家がありました。
(この世界は鍵が閉められていなければ無断で入ってもいいみたい。不法侵入で怒られませんw)
メーロの家という民家で、文字通りメーロさんと奥さんと思われるガジーナさんが住んでいました。
話しかけても挨拶してくれるだけで、特に何もありませんでしたが、メーロさんの家は質素ながらもアンティーク感が漂うオシャレな家具に囲まれていて、すっかりちのはお宅拝見状態を満喫させていただきました♪
2010年7月 1日|
カテゴリー:ファーレン放浪記


